状況別にご案内します
オーナー社長の方へ
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ご親族・株主の方へ
株式の配分や相続税の負担について、自分の立場から確認したい→ [親族内承継]
なぜ「一本の顧問契約」なのか
税理士に株価を聞き、銀行に融資を相談し、仲介にM&Aを打診する──
それぞれが別の前提で動けば、全体の判断は噛み合いません。
当事務所では、公認会計士・税理士・中小企業診断士である代表が、 税務・財務・経営の論点を横断的に把握します。
株価対策が資金繰りに与える影響、退職金が法人財務に与える負担、 保証移行に伴う銀行対応──
これらは連動しているにもかかわらず、 別々の専門家に聞けば、前提が噛み合わないまま進んでしまいます。
一人の担当者が全体を見るから、論点の間に齟齬が生じません。
「まだ早い」が続くと、何が起きるか
事業承継に必要な対策は、着手してから準備が整うまでに一定の時間がかかります。
それぞれの目安を確認してください。
着手してから準備が整うまでの目安
「まだ先でよい」と考えてきた社長が、70歳前後で直面しやすい状態があります。
当事務所が選ばれる理由
事業承継・財務の個別相談
論点を貴社の状況に当てはめ、優先順位と次に確定すべき事項を明確化します。まず状況をメモ書きで送るだけでも構いません。電話番号は任意です。
代表が対応|秘密厳守|オンライン可|電話番号は任意